:◆ :2015/11/17(火) 18:08:28 ID:???

経済産業省が、インドやベトナムなどアジアのIT系大学卒業生を年間1千人規模で
受け入れる体制づくりに乗り出す。あらゆる製品やサービスがインターネットにつながる
「モノのインターネット(IoT)」や、人工知能(AI)の本格普及に備える狙いだ。

 日本の「コンピュータソフトウェア協会」(CSAJ)の会員企業約35社や
日本語学校の業界団体と17日、留学生の受け入れを支援する協議会を立ち上げる。
インド政府などから大卒IT人材の推薦を受け、日本語学校への留学や日本企業への
就職をあっせんする。留学中にアルバイトやインターンシップを進める仕組みも検討する。
2016年度は約1千人の受け入れをめざす。

続き 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASHCJ4SJSHCJULFA01F.html


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