サバゲー通信

サバゲーやミリタリー関連のスレをズバッとまとめます。

    2016年11月

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/11/28(月) 17:29:17.28 qaeUVDqk0

    何が駄目だったのか
    不謹慎という事なのか


    【俺「硫黄島からの手紙面白かったね」女「は!?面白いとか言っちゃ駄目でしょ!」俺「いや一つの作品として」俺「意味わかんない!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    名無しさん@おーぷん 2016/11/24(木) 20:22:52 qS3

    主人公「どっちも助けてやる!」
    仲間「そのことばを待っていた」

    この展開やめろ


    【仲間「あいつ一人を助けるか!あいつを諦めてほかの人類を助けるか!どちらかだ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月) 08:28:27 6P8

    戦時初期だったらアメリカにも勝ててたんか?


    【第二次世界大戦の日本って逆になんで中国やイギリスやロシアに圧勝できたんや?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    男色ドライバー 2016/11/28(月) 10:41:09.22 u/6Ajf8n0

    安全協会に寄付をすればいい


    【真に恐ろしき“桜の代紋”いま風俗店は暴力団ではなく警察OBに「みかじめ料」を払わないと摘発される!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 18:23:21.76 dHamlKnj0NIKU

    #ドライブデート
    #からのフルフラット
    #ランプを消して






    【【朗報】トヨタさん、少子化対策の為にカーセッ〇スを推奨し始める】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    砂漠のマスカレード ★ 2016/11/29(火) 16:41:49.81 CAP_USER9

    11月18日、民進党の緒方林太郎議員が提出した「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する質問主意書」に関する原稿を書いた。
    この質問に対する内閣の答弁について、緒方林太郎議員から新たに注目すべき二つのリアクションがあったので紹介したい。

    一つ目のリアクションは、政府の、?「客がパチンコ店外の景品交換所で換金しているのは承知している」という答弁と、
    ?「パチンコ店は、風営法を守っている限りは賭博ではない」という答弁についての補足。この答弁を個々に見れば目新しいものではない。
    「換金行為」についても過去に認識していると答えているし、「法を守れば違法ではない」というのも至極当たり前のこと。
    少なくとも政府は「換金OK」、「三店方式OK」などとは一言も言っていない。

    大事なポイントは、緒方議員の言葉を借りるならば「重要なのは、?と?を結びつけた時の判断」となる。
    緒方議員は二つの質問をあえて「並べた」し、政府の答弁もその「並び」を承知した上での答弁であるということは想像に難くない。

    ◆「霞が関文学の読み違えには気を付けなくてはならない」

    そんな言外の言葉をどう聞くのか。緒方議員は「霞ヶ関文学」の「読み違え」には気を付けなくてはならないと釘を刺している。

    二つ目のリアクションは、11月21日に緒方議員が再度、質問主意書を提出したことである。
    今回の質問事項は4つ。その中でも大事な質問は最後の文言だ。

    答弁書の「六について」及び「七について」に関し、客がパチンコ屋の営業者からその営業に関し賞品の提供を受けた後、
    パチンコ屋の営業者以外の第三者に当該賞品を売却した結果、風営法に基づく必要な規制の範囲を逸脱し、
    それが刑法第百八十五条に規定する罪に該当する事はあり得るか。ある場合、どのような状況下でそれが起こるかを答弁ありたい。

    要は、パチンコ店の遊技客が「賭博罪」に問われる具体的なシチュエーションについての質問である。政府の答弁期限は原則7日間。
    政府としても具体的な事例を上げることはないだろうと思われるが、その答弁を待ちたい。

    ◆パチンコの遊戯性と健全性は別物?

    ここで、1回目の質問主意書に対する政府の答弁について考えてみたい。

    今回の答弁は、「パチンコは賭博なのか、遊技なのか」という論点に対し、あくまで行政側の意見として「賭博ではない」という結論を出したと考える。

    ただこの政府の答弁は司法の場においてひっくり返される可能性はある。
    さらには、「パチンコは遊技」だとして、それが果たして「健全な遊技」であるのかという社会的な疑義に対する答えにはなり得ないということである。

    パチンコ遊技がもたらす様々な問題について、特には依存症等に関わる問題について、パチンコ業界側も真摯に向き合わなくてはいけないであろうし、I
    R(カジノ)推進の潮流の中で、その議論は政府のみならず民間に至るまで、深度を担保しなくてはならない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12347929/
    2016年11月29日 16時15分 ハーバービジネスオンライン


    【「パチンコは賭博ではない」は本当か?民進党・緒方議員が新たな質問主意書を提出!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    パロスペシャル 2016/11/29(火) 19:33:17.12 UveF/PVc0

     憲法改正への賛成が5割を超えた産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査12、13両日実施)では、
    「各党が憲法に関する党の考えをまとめ、それぞれの憲法草案を提示すべきだと思うか」との質問に対し、
    民進党の支持層の70・9%が「思う」と答えた。

     民進党は具体的な改憲案を示していないが、支持層の期待に応えていない形となった。野田佳彦幹事長は14日の記者会見で
    「憲法審査会の議論は積極的に参加していく」と述べるにとどめ、具体案を示すかどうかについては明言を避けた。

     平成24年に発表した憲法改正草案を各党との議論では事実上棚上げした自民党の支持層は86・4%、日本維新の会の支持層
    は92・5%だった。積極的な改憲議論には慎重な公明党の支持層でも、案を示すべきだとの考えは83・7%だった。

     今国会は16日の参院憲法審査会を皮切りに衆院も実質的な議論を再開する。ただ、現行憲法制定過程など抽象的な自由討議
    だけで終える見通しで、世論調査の結果は各党の消極姿勢と相反する結果となった。

     一方、公明党支持層は、憲法改正への賛成が55・8%で、反対は32・6%にとどまった。

    http://www.sankei.com/politics/news/161114/plt1611140027-n1.html

    無料ぷよぷよネット対戦ゲーム


    【【悲報】民進党支持層の70・9%「民進党も憲法改正草案示せ」 支持者からも追い詰められる事態に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/11/28(月) 22:39:15.65 AFnv5wm10

    1位 プライベートライアン
    2位 プラトーン
    3位 ローンサバイバー


    【戦争映画トップ3できたwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    名無し迷彩 2016/08/24(水) 12:18:53.52 CKzuGtNl0

    雰囲気を楽しむのも良いけれど本気でゲームに負けたくない人たちが装備・戦術・個人技などについて話し合えたらいいなと思い該当のスレが無さそうだったので立てました。


    【勝ちにいくサバゲーを考えるゾ!(・ω・´) その4】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    名無しさん@おーぷん 2016/11/29(火) 16:54:49 6xC

    ミリカス「ミリタリーに美少女は要らない」←糞にわか死ね


    【ミリカス「ミリタリー×美少女もの嫌い」←わかる ミリカス「ミリタリーに美少女は要らない」←こいつ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダース・シコリアン卿 ★ 2016/11/29(火) 18:23:06.55 CAP_USER9

    防衛装備庁は29日、国産初のステルス戦闘機「先進技術実証機」(通称・心神、正式名称・X2)の飛行試験を岐阜試験場(各務原市)で行ったと発表した。

    6月に心神が同庁に引き渡されて以降、初めての飛行試験。速度センサーの確認などを行った。

    飛行試験を行ったのは同日午前8時53分からの約1時間。今後は約50回飛行試験を行い、ステルス性や高運動性を確認する。

    試験結果は、将来戦闘機の開発に向けた判断材料とする。防衛装備庁はこれまで、飛行中に機体に加わる力を計算するセンサーの機能を地上で確認する作業などを行っていた。

    心神は平成22年から試作が始まり、炭素繊維の電波吸収材や形状により、レーダーに映りにくいステルス性能を備えている。

    機体は全長14.2メートル、全幅9.1メートル、全高4.5メートル。開発費は約400億円

    産経
    http://www.sankei.com/politics/news/161129/plt1611290023-n1.html


    【国産ステルス機が飛行試験 引き渡し後初めて】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    名無しさん@1周年 2016/11/29(火) 11:47:39.55 087Bbu1o0

    55歳にもなって、何をしているんだかw


    【【キチ】寝ていた妻の顔をエアガンで撃ってけがをさせた疑い、瑞浪市の会社員の男(55)を逮捕【クズ】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    Ψ 2016/11/28(月) 15:47:39.19 YomqQR9o

    千葉大学医学部の学生3名が、集団で女性に暴行した容疑で千葉県警に逮捕された事件をめぐり
    作家の百田尚樹氏の以下のツイッター発言が「ヘイトスピーチだ」などとして議論を呼んでいる
    犯人の学生たちは私は在日外国人たちではないかという気がする
    出典:百田尚樹氏ツイッター

    上記をめぐり、「ツイッター社は規約違反により(百田氏の)アカウントを停止するべき」などとして議論が沸騰中だ

    私は、ここ数年間、嫌というほどリアル・ネットの空間の別を問わず、耳を疑うような、決して言葉にすることが憚られるような、「異形」ともいうべきヘイトスピーチを見分してきた。

    むしろ、悲しむべきなのは、そういった直接的な「異形」のヘイトスピーチと比較して、「この程度ならまだしも穏健な方だ」と少しばかり得心してしまう自分についてである。

    繰り返すように私は、もう何年も、ここでは書けぬようなとんでもない、在日コリアンに向けられた直接的憎悪の言葉を

    何ら憚りなく、そして満面の笑顔で、酒と共に歓談する人々を沢山知っているから、「それに比べれば全然マシ」と思ってしまう。

    しかし、そういった「異形」に比べて「まだマシ」なのだから良い、で済んでしまうお話なのだろうか?

    なぜなら重大犯罪の逮捕者が出るたび、その氏名が公表されようとされるまいと、「犯罪者=在日コリアン説」は
    百田氏以外の「保守系言論人」の中にも根強く存在し、それを支持する無数の「ネット右翼」の中で動かしがたい定説になっているからだ。

    一言でいえばそれは、「日本人なら犯罪など犯さないはずだ」という、「美徳信仰」ともいうべき、まったく科学(統計)的根拠のない「似非神話」に基づいている。

    「日本人なら犯罪など犯さないはずだ」という思い込みの根本は、「日本人は高潔で、慎み深く、お互いに助け合う精神を持っている」という、根拠なき日本人礼賛の精神が存在する。

    ではこの根拠なき日本人礼賛の精神はどこから来たのかというと、これは元来、いわゆる「保守論壇」が特有に持つ内向きの理屈に由来する。

    そしてその「保守論壇」は、産経新聞と論壇誌「正論」を中心とした貴族的で、サロン的な、閉ざされた空間であった

    当然そういったサロンの中にいる人は皆温順なのだから、日本人全部が自分たちと同じ風に違いない、と思い込む傾向が、いわゆる「保守」とか「右派」の中に前提的に存在するのである。

    「保守」とか「右派」の中に前提的に存在する気風、つまり「日本人は犯罪など侵さない」という根拠なき信仰が残存するからこそ、「犯罪者=在日コリアン説」が生まれる。

    だから彼らは、肉体言語を忌避し、「SEALDs」などに繋げて揶揄し
    悪く言えば「だからこそ想像力を欠く」といえる。

    今回の「ヘイトスピーチ」騒動は百田氏の個人的資質に還元されるのではなく、いわゆる「保守」とか「右派」の、「保守界隈」全般が前提的に有する貴族的で閉鎖的な体質を背景にしたものである、というところまで視座を広げなければ

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/furuyatsunehira/20161128-00064903/


    【古谷経衡氏「なぜ保守や右翼は重犯罪を犯す者を在日だと決めつけるのか?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
     2016/11/29(火) 16:36:36 ???

    国連難民高等弁務官 日本に積極的な難民受け入れ求める

    日本を訪れている国連のグランディ難民高等弁務官は、NHKのインタビュー取材に応じ、
    欧米各国が内向きな姿勢を強める中でほかの地域も難民の受け入れに消極的になることへの懸念を示しました。

    (略)

    また日本の政策について、内戦が続くシリアの若者を来年から留学生として受け入れる支援策は評価した一方、
    「難民の認定などをもっと拡充する必要がある。少しずつしか進まないことは理解しており、
    われわれとしても支援していきたい」と述べて、引き続き日本政府に対して積極的な難民受け入れを求めていく考えを示しました。

    全文 NHK
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161129/k10010788451000.html


    【国連難民高等弁務官、日本に積極的な難民受け入れ求める】の続きを読む

    このページのトップヘ