1:2018/05/05(土)01:10:42 ID:
ロイター通信のスクープを発端に航空業界が喧騒に包まれている。

航空自衛隊の戦闘機F2の後継機(F3)として、アメリカが誇る世界最強のステルス戦闘機F22と多用途性ステルス戦闘機F35を組み合わせた「ハイブリッド戦闘機」を開発する案を米ロッキード・マーチンが日本政府に非公式に打診したとロイター通信が特ダネで報じた。

ロッキードは米政府と議会の認可を得て夏までに正式提案するという。

もしF22とF35のハイブリッドという夢の戦闘機が日米の最先端技術で実現したら中国やロシアの脅威を封じ込め、アジアだけでなく世界の制空権を確保できる。

http://lite.blogos.com/article/294868/
2:2018/05/05(土)01:23:21 ID:
両方の悪いところを受け継いだ夢の機体が生まれるんやな!
3:2018/05/05(土)02:12:41 ID:
そもそもF35自体がハイブリッド感ある航空機じゃん
4:2018/05/05(土)06:32:32 ID:
超高級F16だったF2の二の舞を踏むことになるな
英仏は予算の都合でマルチロールを求めるから
日本主導で制空戦闘機に特化した方がいいだろ
5:2018/05/05(土)07:51:56 ID:
小型の国産ステルス戦闘ドローンを開発したほうがマシ
6:2018/05/05(土)21:30:00 ID:
格闘性能はF35で開発費用はF22
ってのがやって来そう
7:2018/05/06(日)16:19:11 ID:
越えてやれ!